フレンチトースト(パン・ペルデュ)

ローマ帝国の時代からイタリアでは食べられていたというフレンチトースト。フランスではパン・ペルデュと呼び、固くなったパンなら何でも牛乳と卵を染み込ませてバターで焼いておいしくいただきます。もちろんバターもおいしいけれども、カロリーやコレステロールも抑えてヘルシーにいただくなら、ストロベリーオイルがぴったりです。おいしく、ヘルシーで、そしてフードロスもない朝ごはんですね!

材料(2人分)

  • 鎌倉オイルストロベリー 大さじ1
  • 固くなったフランスパン4スライス など
  • 卵 1個
  • 牛乳 150ml
  • 砂糖 大さじ1
  • 好みでトッピング用にメイプルシロップなど

作り方

  1. ボウルに卵を割りほぐし、そこに牛乳と砂糖を加え、泡立て器でよく混ぜる。
  2. 固くなったフランスパンを食べやすいサイズに切り、1.に浸す。
  3. フライパンにストロベリーオイルを入れ、弱火で、牛乳汁に浸したパンを両面2分程度焼き、皿に盛り、お好みでメイプルシロップなどをかけて食べる。
6+

ストロベリーオイルのしらす丼

鎌倉で人気のしらす丼。今回はご飯にこだわり、サラダも添えたオリジナルしらす丼。ストロベリーオイルをかけて、他では味わえないおいしさを是非おうちで味わって。

材料(4人分)

  • 鎌倉オイルストロベリー 大さじ4
  • 野菜とハーブの鶏ガラスープ※で炊いたご飯 丼ぶり4杯
  • 釜揚げしらす 120g
  • お好みのサラダ 適量
  • 昆布の佃煮 適量
  • カニカマ 適量
  • 小ネギのミジン切り 少々

※玉ねぎ、人参、ジャガイモなどの根菜類(古くなってしなびたものや、むいた皮などを利用)、イタリアンパセリ、ローズマリー、ローリエ、セロリなどのハーブ類、鶏ガラ又は鶏の骨をたっぷりの水で煮込んだスープ

作り方

  1. ※の材料を全て大きめの鍋に入れ、コトコトと1時間以上煮て、ざるでこし透明のスープを作る。
  2. 1.のスープを使って炊飯器でいつものようにご飯を炊く。(スープが足りない場合は必要な量の水を加えて炊く)
  3. 炊いたご飯を器に入れ、しらすを散らし、その他の材料を食べやすくトッピングし、ストロベリーオイルをたっぷりかけて召し上がれ。
6+

お味噌汁にひとかけ

鎌倉オイルご愛用のお客様から教えていただいたレシピです。毎朝のお味噌汁にお好みの鎌倉オイルをひとかけすると、コクが出て風味豊かまろやかになり、朝から食が進むそうです。そして鎌倉オイルを使うようになり、体質が改善されたという嬉しいお言葉もいただきました。

材料

  • お好みの鎌倉オイル(ひとかけ)
  • お好みのお味噌汁(写真は、あやめかぶ、わかめ、なめこのお味噌汁)

作り方

  1. お味噌汁を作り、お椀によそう。
  2. 鎌倉オイルをたらし、召し上がれ♪
9+

濃厚アイスクリーム

100円アイスクリームにかけるだけで高級なアイスクリームに大変身。ストロベリー?ミント?シナモン?あなたはどんな香りを感じる?

材料

  • 鎌倉オイルストロベリー
  • お好みのアイスクリーム

作り方

  1. 器にアイスクリームを盛り、ストロベリーオイルをかけて召し上がれ❤️
6+

簡単でおいしいキャロットラペ

キャロットラペは、お家でも簡単に作れるフレンチのお惣菜です。免疫力アップに欠かせないにんじんを、たっぷりと美味しくいただきましょう。

材料(4人分)

  • 鎌倉オイルローズマリー 120ml
  • にんじん 2本
  • 粒マスタード 小さじ2
  • はちみつ 小さじ1/2
  • 塩 小さじ1
  • 白ワインビネガー 大さじ2(又は酢)

作り方

  1. にんじんは綺麗に洗い、皮ごとチーズおろし器の荒い面でおろす。なければ包丁で細切りにする。
  2. ボウルに粒マスタード、はちみつ、塩、白ワインビネガーを入れてよく混ぜ、ローズマリーオイルを少しずつ加えながら更に泡立て器で混ぜる。分離させないように、少しずつオイルを混ぜていく。
  3. 2.のボウルに、軽く絞ったにんじんを入れてざっくり混ぜたらできあがり。くるみなどのドライナッツやレーズンやクランベリーなどのドライフルーツを混ぜてアレンジしても美味しいです。
9+