Category Archives: イタリアン

ガーリックトースト

ガーリックの香りが食欲をそそる、いつ食べても美味しいヘルシートースト♪

材料(4人分)

  • 鎌倉オイルトマト 適量
  • 厚切り食パン 4枚
  • ニンニク 2かけ
  • 玉ねぎ 1/ 2個
  • トマト 1個
  • 溶けるチーズ(モッツアレラチーズ、ゴーダチーズ、パルミジャーノなど) 適量

作り方

  1. ニンニクをすりおろす。玉ねぎはスライスし、トマトも薄く切る。
  2. パンにすりおろしニンニクを塗り、玉ねぎ、トマトを乗せ、トマトオイルをたっぷりめにかける。
  3. チーズを乗せて、オーブントースターで3分焼いて出来上がり。
13+

トースト with 鎌倉オイル

朝ごはんのトーストにかけるだけ🍞
いつものジャムやバターを1日だけ鎌倉オイルに替えてみるだけで、ホテルブレックファーストに。一度食べたら美味しくて忘れられない味❤️

材料

  • お好みの鎌倉オイル
  • 食パンまたはフランスパン

作り方

  1. 食パンまたはフランスパンをトーストする。
  2. トーストにお好みの鎌倉オイルをたっぷりかけていただく。

    *パンに簡単な切り込みを入れてトーストをすると、オイルが馴染みやすく美味しいですよ(^^)
16+

馴染んどる納豆の冷製パスタ

ローズマリーオイルの大人気メニュー「馴染んどる納豆」をアレンジした、暑い日に美味しい冷製パスタメニューです。簡単で.さっぱりとコクがあって、鎌倉オイルならではのお味です。

材料(4人分)

  • 鎌倉オイルローズマリー たっぷりと
  • 納豆 4パック
  • 卵 3個
  • シソの葉 10枚
  • キュウリ 1本
  • 白だし 中さじ1
  • 塩 小さじ2
  • 細めのスパゲッティ 4人分

作り方

  1. 大きめの鍋に水をたっぷりと分量外のひとつかみの塩を入れ、沸騰させ、スパゲッティを茹で始める。シソの葉を細切り、キュウリは食べやすいサイズに切る。
  2. ボウルに、納豆、卵、白だし、塩を入れよく混ぜ合わせる。
  3. 茹で上がったスパゲッティをざるに取り、流水でよく洗い冷まし、水切りする。大きめのボウル等に、スパゲッティを入れ、ローズマリーオイルをたっぷりとかけ和える。そこに2.のボウルの中身も加えてよく絡め、器に盛り、シソの葉とキュウリを飾って完成!
9+

たけのこのカルパッチョ

採れたての筍はアクがないため、たっぷりの水で1時間ほど茹でるだけでとても美味しいです。筍は自然のアミノ酸やカリウムも豊かで、もう一つの春の味覚のワカメと組み合わせることにより、その栄養価がグレードアップします。ローズマリーのかおる春の味をたっぷりとお楽しみください。

材料

  • 鎌倉オイルローズマリー 大さじ2
  • 筍 1本
  • ワカメ 適量
  • 醤油 大さじ1
  • 鰹節 ひとつまみ

作り方

  1. 筍を茹でる。下記の「筍の茹で方」参照。茹で上がった筍は皮をむき、スライスして皿に並べる。
  2. 生ワカメは、茎の硬い部分と葉先の柔らかい部分に分けて、それぞれ熱湯に入れて軽く茹でて冷水にとる。色が鮮やかな緑色になったら茹で上がりなので、茹で過ぎないように注意する。ワカメを食べやすい大きさに切り、筍の上に乗せる。
  3. 全体に醤油を回しかけ、次に鎌倉オイルローズマリーもかける。鰹節をトッピングして出来上がり。

タケノコの茹で方

採れたての新鮮なタケノコは、皮をむかずに綺麗に洗い、穂先を斜めに切り落とし、たっぷりの水から1時間程度茹でる。収穫してから時間の経ったタケノコは、茹でる際にぬか又は米のとぎ汁と、赤唐辛子を1本入れ同じように茹でる。竹串をさして柔らかくなっていれば、火を止めそのまま冷ます。

★皮をつけたまま茹でることにより、旨味成分を逃さずにじっくりと茹でることができ、また茹で上がったあとにそのまま冷ますことで、更にアクが抜けると同時に、流れ出た旨味成分をタケノコに戻すことができます。

10+

スズキのハーブ焼き

初夏に向けて旬を迎えるスズキのシチリア料理です。鎌倉オイルをかけた大きなスズキをオーブンで焼くだけで、素材の良さが引き立ちグルマンをも唸らせる簡単豪華メニューです。大きなスズキでテーブルが一気に華やぎ、みんなの歓声が聞こえてきそうです。大きなスズキに出会ったら是非作ってみてください。

材料

  • 鎌倉オイルローズマリー ハーブやスパイスも含めてたっぷりと
  • 下処理をしたスズキ
  • 塩 適量

作り方

  1. 下処理をしたスズキ全体に塩をまぶす。開いたお腹にも塩をまぶす。
  2. 耐熱の器にスズキを入れ、鎌倉オイルに漬け込まれているハーブやスパイスなどを回しかけ、大きなハーブ類は魚のお腹に入れる。これにより、ハーブの香りが魚に馴染む。
  3. 200度(オーブン設定に250度があれば250度)のオーブンに入れて、約30分焼く。ナイフとフォークで切り分けながらいただく。
10+