Category Archives: Rosemary Oil

ハーブブレッド

スーパーで買ったパンを、フライパンで鎌倉オイルを絡めながら焼いてみる。熱々になったら、鎌倉ソルトをひとふり絡めて出来上がり。
簡単なのにレストランのパンに早変わり♪
あらかじめパンに切り込みを入れてから焼き、パテなどを挟んで食べるのもおすすめ。

材料

  • パン(8個)
  • 鎌倉オイルローズマリー 大さじ1
  • 鎌倉ソルト ミント 適量

作り方

  1. フライパンにローズマリーオイルを入れて、パンを並べる。
  2. オイルを絡めながらパンを転がして焼く。
  3. 鎌倉ソルトもふりながら絡め、鎌倉オイルの中に入っているハーブを散らして出来上がり。
7+

鎌倉オイルの朝ごはん

鎌倉オイルと鎌倉ソルトを使うだけで、いつもの朝ごはんがヘルシーで美味しくなります♪

ドレッシングの代わりに野菜に、マーガリンやバターの代わりにパンに、鎌倉オイルをかけてみましょう。

材料(ポテトサラダ)

  • 鎌倉オイル 適量
  • 鎌倉ソルト 適量
  • じゃがいも 2個

作り方

  1. 皮をむいて小さめに切ったじゃがいもを水から茹でる。
  2. じゃがいもが柔らかくなったら、鍋の中の水分が多ければ捨て、焦げないよう木ベラでかき混ぜながら、残った残りの水分も飛ばし、粉ふきいもを作る。
  3. じゃがいもが温かいうちに、鎌倉オイルと鎌倉ソルトを和えて完成。
10+

お豆の前菜

鎌倉ソルトと鎌倉オイルを組み合わせて、あとはギュッと絞ったレモン汁をかけるだけ。今回はお豆ですが、旬の食材を使ったり、オイルの種類を変えたりすると色々なバリエーションを楽しめますよ♪ 

材料

  • 鎌倉オイルローズマリー 大さじ1
  • 鎌倉ソルト ミント 適量
  • ミックスビーンズ缶詰 100g
  • レモン汁 1/2個分
  • 胡椒少々

作り方

  1. 缶詰のミックスビーンズをボウルに入れ、レモン汁、鎌倉ソルト、鎌倉オイルと和える。
  2. 器に盛り、好みで胡椒をかけて召し上がれ。
12+

たけのこパスタ

お客様から、春のパスタを教えていただきました。簡単でとってもおいしい和風パスタです。忙しい日にも茹で筍と鎌倉オイル、めんつゆがあればあっという間に完成です。

材料(4人分)

  • 鎌倉オイルローズマリー 大さじ1
  • 茹で筍 1/2本
  • めんつゆ(濃縮) 大さじ2
  • スパゲッティ 4人分
  • お好みで、茹でたグリーンピースやエリンギなど

作り方

  1. 茹でた筍を一口大にスライスし、ローズマリーオイルを小鍋かフライパンに入れて筍を炒め、しばらくしたらめんつゆを加えかき混ぜ火を止める。(エリンギを入れる場合は、筍と一緒に炒める。)
  2. 別の鍋でスパゲッティをたっぷりの湯で時間通りに茹でる。
  3. 茹で上がったスパゲッティを1.の筍とあえ(茹でグリーンピースを入れる場合はここで一緒にあえ)、器に盛り完成!
16+

ターメリックライス

今夜はカレー!という日には、鎌倉オイルを使って格別おいしいターメリックライスを炊きましょう。残り少なくなった鎌倉オイルがあったら最高です。ターメリックを用意して、鎌倉オイルの柔らかいハーブや、ガーリック、スパイスなども全て炊飯器に入れスイッチを入れるだけで、体にも良いターメリックライスの完成です。カレー以外にも、シチューやビーフストロガノフにもぴったり♪

材料(4人分)

  • 鎌倉オイル 大さじ1(ストロベリーオイルのシナモンスティックや、その他のオイルのローリエや柔らかいハーブ、スパイス、ガーリックも一緒に)
  • 米 2合
  • 水 炊飯器に合わせて適量
  • ターメリック 小さじ1
  • 好みでアーモンドスライス(一緒に炊きます)

作り方

  1. 炊飯器に、といだ米と適量の水を入れる。
  2. ターメリックと鎌倉オイルをハーブやスパイスごと入れてよく混ぜ、炊く。
17+

簡単で本格的な味アクアパッツァ

ナポリ料理として有名なアクアパッツァは、魚介類や野菜、ハーブのスープがおいしい体も喜ぶヘルシーメニューです。鎌倉オイルを使えば、ハーブがなくても本格的な味になります。今回はあさりとスナップエンドウの春味のアクアパッツァ。パンにつけたり、ご飯を混ぜたり、最後の一滴までおいしく召し上がれ💕

材料(4人分)

  • お好みの鎌倉オイル 大さじ4〜5
  • あさり 400g (塩抜きしよく洗う)
  • トマト 2個 (へたを取りスライスする)
  • スナップエンドウ 8さや (筋を取って、二つに切る)
  • ニンニク 2片(鎌倉オイルのニンニクも使う場合は1片)
  • 白ワイン 大さじ4
  • 塩 少々
  • ブラックペッパー 少々
  • あればトッピングに イタリアンパセリ 

作り方

  1. ニンニクは潰す、またはスライスし、鎌倉オイルを入れたフライパンに入れ弱火で炒める。
  2. ニンニクの香りが立ったら、あさり、トマト、スナップエンドウを加えて炒め合わせ、白ワインも加えて蓋をする。
  3. トマトがクタクタに柔らかくなり、あさりの口が開くまで中火で煮込み、最後に塩とブラックペッパーで味を整えて出来上がり。
19+

お味噌汁にひとかけ

鎌倉オイルご愛用のお客様から教えていただいたレシピです。毎朝のお味噌汁にお好みの鎌倉オイルをひとかけすると、コクが出て風味豊かまろやかになり、朝から食が進むそうです。そして鎌倉オイルを使うようになり、体質が改善されたという嬉しいお言葉もいただきました。

材料

  • お好みの鎌倉オイル(ひとかけ)
  • お好みのお味噌汁(写真は、あやめかぶ、わかめ、なめこのお味噌汁)

作り方

  1. お味噌汁を作り、お椀によそう。
  2. 鎌倉オイルをたらし、召し上がれ♪
21+

簡単でおいしいキャロットラペ

キャロットラペは、お家でも簡単に作れるフレンチのお惣菜です。免疫力アップに欠かせないにんじんを、たっぷりと美味しくいただきましょう。

材料(4人分)

  • 鎌倉オイルローズマリー 120ml
  • にんじん 2本
  • 粒マスタード 小さじ1
  • はちみつ 小さじ1
  • 塩 小さじ1/ 2
  • 白ワインビネガー 大さじ2(又は酢)

作り方

  1. にんじんは綺麗に洗い、皮ごとチーズおろし器の荒い面でおろす。なければ包丁で細切りにする。
  2. ボウルに粒マスタード、はちみつ、塩、白ワインビネガーを入れてよく混ぜ、ローズマリーオイルを少しずつ加えながら更に泡立て器で混ぜる。分離させないように、少しずつオイルを混ぜていく。
  3. 2.のボウルに、軽く絞ったにんじんを入れてざっくり混ぜたらできあがり。くるみなどのドライナッツやレーズンやクランベリーなどのドライフルーツを混ぜてアレンジしても美味しいです。
20+

牡蠣のクラムチャウダー

欧米では牡蠣の旬は冬というイメージがありますが、実は日本では一年を通して美味しい牡蠣が食べられます。鎌倉オイルで牡蠣の旨味を引き出したクラムチャウダーは格別です。

材料(4人分)

  • 鎌倉オイルローズマリー 大さじ2
    (使い切りオイルでハーブやスパイスを一緒に入れる)
  • 牡蠣 200g
  • 牛乳 700ml
  • 白ワイン 200ml
  • 玉ねぎ 1個
  • ジャガイモ 1個
  • 人参 1本
  • ベーコン 2枚
  • 薄力粉 大さじ2
  • 塩、胡椒 適量

作り方

  1. 野菜類とベーコンをさいの目に切り、鍋に鎌倉オイルとハーブやスパイスを入れ、切った野菜やベーコンを炒める。
  2. 火が通ったら一旦火を止め、薄力粉を入れてよく混ぜ、牛乳、白ワインを加え、焦げないようかき混ぜながらとろみが出るまで弱火で煮る。
  3. 牡蠣をよく洗い水気を切り、鍋に加える。牡蠣に火が通ったら塩胡椒で味を整えて出来上がり。器に盛り再び胡椒をふりかけ、刻んだパセリを散らすのも良い。(2.で煮込む際にショートパスタを入れてアレンジするのもおすすめです)
22+

鎌倉オイルのローストチキン

肉の旨味をしっかり閉じ込めたジューシーで美味しい鎌倉オイル大人気メニュー♪

材料(2人分)

  • 鎌倉オイルローズマリー 大さじ2
  • 鶏のモモ肉 2枚
  • ニンニク 1かけ
  • 片栗粉 大さじ1
  • 塩、胡椒 適量

作り方

  1. 鶏肉を2〜3cm幅のざく切りにし、塩と胡椒を全体にまぶし、片栗粉に絡めておく。
  2. フライパンにスライスしたニンニクと鎌倉オイルを入れ、弱火で香りが出るまで炒める。香りが出たら中火にし、鶏肉を加え蓋をする。
  3. 途中で鶏肉をひっくり返し、強火にし、鎌倉オイルをたっぷり回しかける。鶏肉の両面にこんがり焼き色がついたら出来上がり。肉を器に盛った際に、フライパンに残ったオリーブオイルをソースとしてかけていただく。
24+

スペインの田舎風ポテトサラダ

日本でポテトサラダといえば、マヨネーズで和えますが、スペインではオリーブオイルとビネガーだけで作る「エンサラダ カンペラ」(田舎風ポテトサラダ)があります。野菜もたくさん入ってさっぱりした味付けで一度食べたらやみつきです。

材料

  • 鎌倉オイルローズマリー 約80ml〜100ml
  • ジャガイモ 3個
  • 人参 1本
  • 玉ねぎ 1/2個
  • ピーマン 2個
  • 赤パプリカ 1/2個
  • ゆで卵 2個
  • ミニトマト 10粒(またはトマト 1個)
  • ツナ 100g
  • ブラックオリーブ 8粒
  • 塩 少々
  • ビネガー(酢) 少々

作り方

  1. 塩をたっぷり加えた水から、ジャガイモと人参を竹串が通るくらい柔らかくなるまで茹で、皮をむき一口大に切る。それらを鎌倉オイルとなじませる。
  2. 玉ねぎ、パプリカ、ピーマンを1cm角に切り、塩もみをしておく。ゆで卵、トマトも同じく角切りにし、ブラックオリーブは輪切りにする。
  3. 1.と2.を混ぜ合わせ、ツナも加えて、塩、ビネガー、鎌倉オイルで味を整えて完成。
25+

トースト with 鎌倉オイル

朝ごはんのトーストにかけるだけ🍞
いつものジャムやバターを1日だけ鎌倉オイルに替えてみるだけで、ホテルブレックファーストに。一度食べたら美味しくて忘れられない味❤️

材料

  • お好みの鎌倉オイル
  • 食パンまたはフランスパン

作り方

  1. 食パンまたはフランスパンをトーストする。
  2. トーストにお好みの鎌倉オイルをたっぷりかけていただく。

    *パンに簡単な切り込みを入れてトーストをすると、オイルが馴染みやすく美味しいですよ(^^)
26+

馴染んどる納豆の冷製パスタ

ローズマリーオイルの大人気メニュー「馴染んどる納豆」をアレンジした、暑い日に美味しい冷製パスタメニューです。簡単で.さっぱりとコクがあって、鎌倉オイルならではのお味です。

材料(4人分)

  • 鎌倉オイルローズマリー たっぷりと
  • 納豆 4パック
  • 卵 3個
  • シソの葉 10枚
  • キュウリ 1本
  • 白だし 小さじ1
  • 塩 小さじ1
  • 細めのスパゲッティ 4人分

作り方

  1. 大きめの鍋に水をたっぷりと分量外のひとつかみの塩を入れ、沸騰させ、スパゲッティを茹で始める。シソの葉を細切り、キュウリは食べやすいサイズに切る。
  2. ボウルに、納豆、卵、白だし、塩を入れよく混ぜ合わせる。
  3. 茹で上がったスパゲッティをざるに取り、流水でよく洗い冷まし、水切りする。大きめのボウル等に、スパゲッティを入れ、ローズマリーオイルをたっぷりとかけ和える。そこに2.のボウルの中身も加えてよく絡め、器に盛り、シソの葉とキュウリを飾って完成!
19+

たけのこのカルパッチョ

採れたての筍はアクがないため、たっぷりの水で1時間ほど茹でるだけでとても美味しいです。筍は自然のアミノ酸やカリウムも豊かで、もう一つの春の味覚のワカメと組み合わせることにより、その栄養価がグレードアップします。ローズマリーのかおる春の味をたっぷりとお楽しみください。

材料

  • 鎌倉オイルローズマリー 大さじ2
  • 筍 1本
  • ワカメ 適量
  • 醤油 大さじ1
  • 鰹節 ひとつまみ

作り方

  1. 筍を茹でる。下記の「筍の茹で方」参照。茹で上がった筍は皮をむき、スライスして皿に並べる。
  2. 生ワカメは、茎の硬い部分と葉先の柔らかい部分に分けて、それぞれ熱湯に入れて軽く茹でて冷水にとる。色が鮮やかな緑色になったら茹で上がりなので、茹で過ぎないように注意する。ワカメを食べやすい大きさに切り、筍の上に乗せる。
  3. 全体に醤油を回しかけ、次に鎌倉オイルローズマリーもかける。鰹節をトッピングして出来上がり。

タケノコの茹で方

採れたての新鮮なタケノコは、皮をむかずに綺麗に洗い、穂先を斜めに切り落とし、たっぷりの水から1時間程度茹でる。収穫してから時間の経ったタケノコは、茹でる際にぬか又は米のとぎ汁と、赤唐辛子を1本入れ同じように茹でる。竹串をさして柔らかくなっていれば、火を止めそのまま冷ます。

★皮をつけたまま茹でることにより、旨味成分を逃さずにじっくりと茹でることができ、また茹で上がったあとにそのまま冷ますことで、更にアクが抜けると同時に、流れ出た旨味成分をタケノコに戻すことができます。

19+

スズキのハーブ焼き

初夏に向けて旬を迎えるスズキのシチリア料理です。鎌倉オイルをかけた大きなスズキをオーブンで焼くだけで、素材の良さが引き立ちグルマンをも唸らせる簡単豪華メニューです。大きなスズキでテーブルが一気に華やぎ、みんなの歓声が聞こえてきそうです。大きなスズキに出会ったら是非作ってみてください。

材料

  • 鎌倉オイルローズマリー ハーブやスパイスも含めてたっぷりと
  • 下処理をしたスズキ
  • 塩 適量

作り方

  1. 下処理をしたスズキ全体に塩をまぶす。開いたお腹にも塩をまぶす。
  2. 耐熱の器にスズキを入れ、鎌倉オイルに漬け込まれているハーブやスパイスなどを回しかけ、大きなハーブ類は魚のお腹に入れる。これにより、ハーブの香りが魚に馴染む。
  3. 200度(オーブン設定に250度があれば250度)のオーブンに入れて、約30分焼く。ナイフとフォークで切り分けながらいただく。
19+