Category Archives: Basil

ブッラータチーズの前菜

ブッラータチーズに鎌倉オイルをかけるだけの簡単で美味しい前菜。ワインのお供に、おもてなしにも喜ばれる一品です。

材料

  • お好みの鎌倉オイル(バジル、ローズマリー、トマトなど)大さじ1
  • ブッラータチーズ 100g

作り方

  1. ブッラータチーズを器の中で食べやすいサイズにカットする。
  2. 鎌倉オイルをかけて出来上がり。

    ※ハーブやトマトを添えても。

12+

魔法のフルーツサラダ

お家にあるフルーツ、旬のフルーツ、なんでも小さめにカットして水菜やスプラウトと和えた簡単なサラダだけれど、鎌倉オイルをかけるだけで、一瞬で立派なサラダに変身します。一度これを心得たら、いろいろな材料で試してみたくなる、鎌倉オイルの魔法のサラダです。
たまには隠し味で、鎌倉ソルトもひとふりしてみて。

材料

  • 鎌倉オイル
  • 鎌倉ソルト
  • フルーツ
  • 野菜
  • カッテージチーズなど
13+

鎌倉オイルの朝ごはん

鎌倉オイルと鎌倉ソルトを使うだけで、いつもの朝ごはんがヘルシーで美味しくなります♪

ドレッシングの代わりに野菜に、マーガリンやバターの代わりにパンに、鎌倉オイルをかけてみましょう。

材料(ポテトサラダ)

  • 鎌倉オイル 適量
  • 鎌倉ソルト 適量
  • じゃがいも 2個

作り方

  1. 皮をむいて小さめに切ったじゃがいもを水から茹でる。
  2. じゃがいもが柔らかくなったら、鍋の中の水分が多ければ捨て、焦げないよう木ベラでかき混ぜながら、残った残りの水分も飛ばし、粉ふきいもを作る。
  3. じゃがいもが温かいうちに、鎌倉オイルと鎌倉ソルトを和えて完成。
20+

豚しゃぶの梅だれ添え

暑い日にぴったりのさっぱりメニュー。いつもの豚しゃぶも、バジルオイルに梅肉を混ぜた簡単で美味しいタレと一緒に、レストラン級のお味に❤︎

材料(4人分)

  • 鎌倉オイルバジル 小さじ2
  • 梅干し 大きめ3粒
  • めんつゆ 大さじ2
  • 水 50ml
  • しゃぶしゃぶ用薄切り豚肉 300g
  • なす 2本
  • レタス 適量
  • ミニトマト 8個

    豚肉茹で用

  • 酒 大さじ2
  • 塩 ひとつまみ

作り方

  1. 鍋に湯を沸かし、分量の酒と塩を加え、その中でしゃぶしゃぶ肉を茹で、取り出し冷ます。別の鍋で、薄く輪切りにしたなすもさっと茹でてざるにあげる。
  2. プレートにレタス、茹でなす、カットしたミニトマト、しゃぶしゃぶ肉を盛り付ける。
  3. 梅肉を種から外して刻み、小さめのボウルに入れ、そこに分量のめんつゆ、水、バジルオイルを加えて混ぜ、プレートに添える。
23+

バジルオイルの朝ごはん

昔、お友達から教えていただいたフェタチーズとオリーブのハーブマリネを、朝ごはん用に簡単アレンジしたものです。アボガドも一緒に食べて、1日の始まりをおいしく元気に迎えましょう。

材料(4人分)

  • 鎌倉オイルバジル 150ml
  • アボガド 2個
  • クミンシード 小さじ1/2
  • コリアンダーシード 小さじ1
  • にんにく 1かけ(みじん切り)
  • 塩漬けオリーブ 100g(スライス)
  • フェタチーズ 100g
  • アーモンドやクルミなどのナッツ類

作り方

  1. アボガドを2つに割り、種をくり抜き、マリネを入れやすいように、スプーンで更に少しくり抜く。くり抜いたアボガドは1cmくらいに切っておく。フェタチーズも1cm角に切る。
  2. クミンシードとコリアンダーシードと約1分間、中火にかけたフライパンで炒り、香りが出たらボウルに移す。
  3. 2.のボウルにニンニク、バジルオイルを加え混ぜる。更にくり抜いたアボガド、オリーブ、フェタチーズ、荒く刻んだナッツ類を加えて静かに混ぜ、くり抜いたアボガドに詰める。
26+

ターメリックライス

今夜はカレー!という日には、鎌倉オイルを使って格別おいしいターメリックライスを炊きましょう。残り少なくなった鎌倉オイルがあったら最高です。ターメリックを用意して、鎌倉オイルの柔らかいハーブや、ガーリック、スパイスなども全て炊飯器に入れスイッチを入れるだけで、体にも良いターメリックライスの完成です。カレー以外にも、シチューやビーフストロガノフにもぴったり♪

材料(4人分)

  • 鎌倉オイル 大さじ1(ストロベリーオイルのシナモンスティックや、その他のオイルのローリエや柔らかいハーブ、スパイス、ガーリックも一緒に)
  • 米 2合
  • 水 炊飯器に合わせて適量
  • ターメリック 小さじ1
  • 好みでアーモンドスライス(一緒に炊きます)

作り方

  1. 炊飯器に、といだ米と適量の水を入れる。
  2. ターメリックと鎌倉オイルをハーブやスパイスごと入れてよく混ぜ、炊く。
24+

簡単で本格的な味アクアパッツァ

ナポリ料理として有名なアクアパッツァは、魚介類や野菜、ハーブのスープがおいしい体も喜ぶヘルシーメニューです。鎌倉オイルを使えば、ハーブがなくても本格的な味になります。今回はあさりとスナップエンドウの春味のアクアパッツァ。パンにつけたり、ご飯を混ぜたり、最後の一滴までおいしく召し上がれ💕

材料(4人分)

  • お好みの鎌倉オイル 大さじ4〜5
  • あさり 400g (塩抜きしよく洗う)
  • トマト 2個 (へたを取りスライスする)
  • スナップエンドウ 8さや (筋を取って、二つに切る)
  • ニンニク 2片(鎌倉オイルのニンニクも使う場合は1片)
  • 白ワイン 大さじ4
  • 塩 少々
  • ブラックペッパー 少々
  • あればトッピングに イタリアンパセリ 

作り方

  1. ニンニクは潰す、またはスライスし、鎌倉オイルを入れたフライパンに入れ弱火で炒める。
  2. ニンニクの香りが立ったら、あさり、トマト、スナップエンドウを加えて炒め合わせ、白ワインも加えて蓋をする。
  3. トマトがクタクタに柔らかくなり、あさりの口が開くまで中火で煮込み、最後に塩とブラックペッパーで味を整えて出来上がり。
25+

お味噌汁にひとかけ

鎌倉オイルご愛用のお客様から教えていただいたレシピです。毎朝のお味噌汁にお好みの鎌倉オイルをひとかけすると、コクが出て風味豊かまろやかになり、朝から食が進むそうです。そして鎌倉オイルを使うようになり、体質が改善されたという嬉しいお言葉もいただきました。

材料

  • お好みの鎌倉オイル(ひとかけ)
  • お好みのお味噌汁(写真は、あやめかぶ、わかめ、なめこのお味噌汁)

作り方

  1. お味噌汁を作り、お椀によそう。
  2. 鎌倉オイルをたらし、召し上がれ♪
25+

ズッキーニと椎茸のパルメザンチーズ焼き

お客様おすすめレシピのご紹介です。オイルで焼いたチーズの香ばしさが香る冷めても美味しいメニューです。

材料(2人分)

  • 鎌倉オイルバジル 大さじ2
  • 椎茸 4個
  • ズッキーニ 1/2本
  • ツナ缶 1缶
  • パルメザンチーズ 大さじ1
  • ドライバジル 適量
  • 塩、胡椒 適量

作り方

  1. 椎茸は汚れを拭き取り、石づきを切り落としてツナを詰める。ズッキーニは5ミリの輪切りにする。
  2. フライパンに鎌倉オイルを入れて温め、椎茸とズッキーニにパルメザンチーズをふりかけて片面づつ香ばしく焼く。
  3. 最後に塩胡椒で味を整え、ドライバジルをかけて出来上がり。
26+

真夏の冷製パスタ

暑い時はパスタだって冷たい方がさっぱり美味しい♪
お庭や冷蔵庫にあるものを切って鎌倉オイルで混ぜる。たったそれだけでとっても美味しいし、体にもとっても良いのです。

材料(2人分)

  • 鎌倉オイルバジル又はトマト 柔らかいハーブやスパイス類も一緒にたっぷりと
  • ハム 3枚
  • プラム 2個
  • トマト 1個
  • シソの葉 3枚
  • イタリアンパセリ、バジル、ルッコラなどのハーブ 適量
  • すりおろしたニンニク1かけ分
  • ブラックペッパー

作り方

  1. たっぷりの塩を入れた湯で、パスタを茹で始める。
  2. 材料を全て刻みボウルに入れ、すりおろしたニンニクと、鎌倉オイルを入れて混ぜる。オイルに漬け込まれたかたいハーブは避け、柔らかいハーブやスパイス、ニンニクなども好みで一緒に加える。タイムは枝から葉を削ぎ落として、葉や花を一緒に食べる。
  3. 茹で上がったパスタを流水で洗い流し、2.の具材と混ぜ器に盛り、ブラックペッパーをかけて出来上がり♪
29+

アボカドのぬか漬け

お客様おすすめレシピのご紹介です。ぬか漬けしたアボカドが、濃厚チーズのようで鎌倉オイルと相性ぴったりです。

材料

  • 鎌倉オイルバジル又はトマト 大さじ1〜2
  • アボカド 1個
  • ぬか床

作り方

  1. アボカドの種を取り、皮をむき、ぬか床に一晩漬ける。
  2. 翌日に、ぬか床からアボカドを取り出し、優しく水でぬかを洗い流す。
  3. アボカドをスライスして皿に盛り、鎌倉オイルをかける。
26+

トースト with 鎌倉オイル

朝ごはんのトーストにかけるだけ🍞
いつものジャムやバターを1日だけ鎌倉オイルに替えてみるだけで、ホテルブレックファーストに。一度食べたら美味しくて忘れられない味❤️

材料

  • お好みの鎌倉オイル
  • 食パンまたはフランスパン

作り方

  1. 食パンまたはフランスパンをトーストする。
  2. トーストにお好みの鎌倉オイルをたっぷりかけていただく。

    *パンに簡単な切り込みを入れてトーストをすると、オイルが馴染みやすく美味しいですよ(^^)
28+

ふきのとうの味噌だれ

ふきのとうは、雪解けを待たず春一番に顔を出す山菜です。縄文時代から食べられていたというふきのとうは、体の新陳代謝を活性化し、目覚めさせてくれる力があります。また抗酸化作用もあり、花粉症にも効果があると言われているので、この時期一度は食べたい春の味です。

材料

  • 鎌倉オイルバジル 大さじ2
  • ふきのとう 8粒程度
  • 味噌 大さじ4
  • みりん 大さじ2
  • 砂糖 小さじ1

作り方

  1. ボウルに味噌、みりん、砂糖をよく混ぜておく。フライパンにバジルオイルを入れ弱火で温め始める。
  2. ふきのとうを素早く刻み、フライパンに入れ炒める。時間が経つと黒ずんでくるため、一気に作業をする。
  3. ふきのとうがオイルと馴染んでしんなりしたら、1.の味噌だれを加え3分ほど炒めて出来上がり。

★冷蔵庫で約1週間〜10日間日持ちします。白いご飯にのせたり、焼きおにぎりにしたり、お弁当のおかずにも便利です。今回はお豆腐に添えてみました。

16+

春を感じるグリーンピースご飯

春が近づくと、鎌倉の野菜市場に青々とさやに入ったグリーンピースが並びます。食卓に春の訪れを感じるのってなんて幸せなことだろう!と思いながら毎年作るグリンピースごはん。その時々に家にある材料と鎌倉オイルを組み合わせながら、色々なバリエーションを楽しめるグリーンピースごはんは、食物繊維やタンパク質、カリウムなど栄養たっぷりで、これだけで立派な一品になります。

材料

  • 鎌倉オイルバジル又はローズマリー 大さじ1
  • グリーンピース 20さや
  • 白米 3合
  • ニンニク 1かけ(すりおろす)
  • 白ワイン 大さじ1
  • 塩漬けケッパー 大さじ1
  • ローリエ 1枚(鎌倉オイルに漬け込まれたものでも良い)
  • スープ※(なければ水) 適量
  • 組み合わせ例 ちりめんじゃこ 大さじ1

※スープがあれば何でも。エビの茹で汁などを使うのも良い。鶏ガラと野菜を煮込んだスープで作るのもとてもおいしい。

作り方

  1. 白米を軽く洗う。グリーンピースをさやから出す。
  2. 炊飯器に白米を入れ、材料を全て加える。
  3. スープ、又は水を炊飯器の3合目盛りまで入れて軽くかき混ぜて炊く。
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鎌倉オイルの塩サブレ

甘いものが好きな人も、苦手な人もみんなこのサブレを食べると美味しいって喜んでくれます。バジル、ローズマリー、レモンオイル、どれを使って作っても美味しい♪ 味の変化を楽しんで。

材料(作りやすい量)

  • お好みの鎌倉オイル 100ml
  • 薄力粉 200g
  • 砂糖(三温糖など) 120g
  • コーンスターチ 大さじ4
  • 塩(岩塩でも良い) 小さじ1

作り方

  1. 薄力粉、砂糖、コーンスターチ、塩をボウルに入れよく混ぜる。好みの鎌倉オイルを加え、木ベラやゴムベラで切るように混ぜる。ボロボロになったらひとまとめにビニール袋に入れ、袋の上から手で丸く形を整え、冷蔵庫で30分休ませる。
  2. 生地を冷蔵庫から出し、1センチ位の厚さにめん棒で伸ばし、クッキー型で抜く。鉄板にクッキーを並べ、160度のオーブンで10分焼き、150度に温度を下げて更に5分焼く。
  3. 表面にヒビが入ったら出来上がり。オーブンから出して冷ます。崩れやすいのでデコレーションをする場合は、よく冷ましてから作業をする。

(ib:cookpad.com/recipe/686055)

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